甥みぞ フォークを習得「どんどん使っていきたい」

芸能

[2021年2月9日]

フォークを使っておいもさんを食べる甥みぞ(中央)

 甥みぞ(1)が今月上旬、新たにフォークを習得したことがわかった。

 フォークの習得は姉みぞがマンツーマンで指導した。甥みぞは「握りはお母さんに教わりました。僕はまだおててが小さいので手のひら全体で掴んで刺すイメージです」と身振りを交えつつ自身の感覚を言葉にする。

 「そろそろ僕にも自我が芽生えてくる頃。イヤイヤ期に備えできることを増やしていき、自分でしたいことはなんでも自分でできるようになっておきたいですね」と近い将来を見据える。

 甥みぞの成長を陰ながら見守るなかみぞさん(31)は「いつの間にか帽子もかぶれるようになったし、小さなスイッチも押せるようになっていた。課題を一つ一つクリアし、これからもいろいろなことにチャレンジしていって欲しい」となかよしフレンズの成長を喜んだ。

 甥みぞは今回覚えたフォークについて「どんどん使って完璧に自分のものにしたい。マスターできれば家族で囲む食卓で有利になれると思う」とフォークのマスターに前向きな姿勢を見せた。

コメント

  1. 大豆がごめ より:

    フォークを使ってお食事をされるということ、聞いてとても驚きました。ましてやおいもさん。おいもさんはとっても美味しいので、早く口に運びたいという気持ちがまさって普通は手でいきたくなるところですよね。少なくともぼくはそうです。

    フォークを使えば、手掴みで食べるときのリスク(手ごと食べてしまう、手がベトベトする、ベトベトした手であたりを触ってしまうなど)を防ぐことができそうで、ぜひ参考にさせてもらいたいなと思いました。

    近い将来に向けた前向きな姿勢を持ち合わせた甥みぞ氏の、これからの益々のご活躍をお祈りいたします。

    • nakamizoyuya より:

      大豆がごめ様
      コメントありがとうございます。甥みぞの成長には我々も驚かされてばかりです。今後も甥みぞの成長を見守っていただけたら幸いです。 ーナカミゾオンライン

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